ウォーターポンプの故障により、警告灯が点灯していたにもかかわらず

そのまま乗り続けた結果、ヘッドガスケットが吹き抜けてしまいました。

ポンプのインペラーやメカニカルシールも同時に交換、しっかり水温を維持し

警告灯も点灯しない事を確認して修理完了となりました。